※演題募集は締め切りました

※ご注意:こちらは運営事務局から依頼のあった方のみご登録いただける指定演題用の登録システムです。

一般演題・シンポジウム

 演題募集期間

演題募集は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

 一般演題応募資格

全演者(筆頭演者・共同演者を含む)は、一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会会員かつ2022年度年会費納入者に限ります。
演題登録時点で会員でない場合は、会員番号入力欄に「99」と入力の上、演題募集締切 までに入会手続きをお済ませください。

※以下に該当する方は、この限りではありません。
・海外在住の海外の方または海外の機関に所属されている日本人
※ただし、日本の機関に所属されている海外の方は、入会手続きをお願いいたします。

● 入会手続き・会員番号に関するお問合わせ先

一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会
E-mail:info@cvit.jp
学会ホームページ:http://www.cvit.jp/

※お問合せの際は、必ずお名前・ご所属を記載ください。

 一般演題発表について

口演発表につきましてはご希望に沿うことが出来ない場合がございますので予めご了承ください。

 入力項目

01.発表希望形式

以下の発表形式よりお選びください。
ポスターは紙ポスターを予定しています。
なお、発表形式はご希望に添えない場合もございますので、ご了承ください。

【メディカル】

01
一般演題(口述・英語)
02
一般演題(口述・日本語)
03
一般演題(ポスター・英語)
04
一般演題(ポスター・日本語)
05
シンポジウム/パネルディスカッション

【コメディカル】

01
コメディカル一般演題(口述)
02
コメディカル一般演題(ポスター)
03
コメディカルシンポジウム 

02.シンポジウム

【メディカル】
公募・一部指定セッション

ACS PCIでのトラブル症例を検討し、参加者で共有し修羅場に備える。ACS PCIにて血行動態悪化症例の検討

石灰化病変治療は、拡張不良で終了したり様々な合併症が発症したりと、未だに克服しきれていない病変である。石灰化病変に対して、こだわりを持って治療に当たっている術者にケースプレゼンテーションしていだだき、ディスカッションの後に、どのようなこだわりを持って治療を行ったのか発表していただく。公募の抄録については非公開とするが、応募の際には抄録の提出をお願いします。
石灰化病変にこだわりを持って治療したケースの応募を求む。

ISHCHEMIA試験、REVIVED-BCIS2試験では、全死亡または心不全入院の評価項目において、OMTに対するOMT+PCIの優位性は示されず、安定冠動脈(慢性冠症候群)ガイドラインでは、LMT病変など一部の症例を除き、OMT先行が推奨されている。一方で、実臨床においては様々な基礎疾患、病変性状を有する安定冠動脈疾患(慢性冠症候群)患者が存在し、PCIを先行させるべき症例も存在すると考えられる。実際に、ISHCHEMIA試験、REVIVED-BCIS2試験でもOMT+PCI治療群は、OMT単独と比較して自然発生の心筋梗塞が少ないことが報告されている。しかしながら、これらの患者像はいまだ明確ではなく、エビデンスも欠如している。

本セッションでは、OMTでの経過観察中のイベントを生じた症例や、OMTよりもPCIを先行させた症例など、OMT先行ではリスクが高いと考えられる症例を公募致します。RCTには反映されないリアルワールドデータを検証することで、真のPCIの価値を議論し、PCIの未来に繋がる重要なセッションと考えております。ご協力宜しくお願い致します。

近年、心不全の原因疾患に対する様々な低侵襲カテーテル治療が可能となっている。結果として、より高齢で併存疾患が多く、全身状態が不良である心原性ショック・重症心不全症例に対してもインターベンションが選択される状況に遭遇する。その際、補助循環装置は欠かせないデバイスであるが、その選択が悩ましい場合がある。本セッションでは心原性ショックを含む重症心不全症例に対峙した場合に、インターベンションに辿り着くため・インターベンションをおこなうための補助循環の使い方について症例を通じて議論したい。

冠動脈の進行するプラーク増殖に破裂と血栓形成が繰り返され、急性冠症候群(ACS)が発症する。ACSは冠動脈狭窄の程度によらず発症するため、責任部位だけを治療していてもその発症を抑制できない。そこで重要なのはACS発症の原因であるVulnerable plaque(VP)を検出し、安定化させることである。侵襲及び非侵襲的に冠動脈の機能的評価と形態的評価を行い、各種モダリティーを融合させてVPの本態にいかに迫れるのか、皆様から症例を募集して、活発なディスカッションを行いたいと考えています。マルチモダリティで診断治療が出来たVP症例(病理、各種Imaging、AI診断等々)のご応募お待ちしています。

CTO・石灰化・多枝病変などの複雑病変に加えて、心原性ショックやSHD合併例など、ハイリスクな病態で治療ストラテジーに悩み工夫して挑んだCHIP症例をぜひ発表・共有してください。
・低心機能・心不全・弁膜症合併・IMPELLA/ECMO
・脳血管疾患・悪性腫瘍合併
・チーム医療・他科とのコラボレーション
CHIPエキスパートの審査員が厳正に採点を行い、優秀2演題には第5回CHIP大賞を授与致します。ご応募お待ちしております!

心不全合併NSTE-ACSにおいては、心不全治療、冠動脈造影のタイミング、冠血行再建法において判断に迷うことが少なくありません。本セッションではガイドライン解説とともに、症例提示を公募し、症例の議論によって心不全合併NSTE-ACSのマネジメントのポイントを学びます。判断に迷った症例をご応募いただければ幸いです。

左冠動脈主幹部および分岐部に対するインターベンション治療は、未だにChallengingであり、再狭窄、血栓症の多い病変で、その治療不成功は、血行動態破綻や死亡とも関与がある。また、血管サイズ、分岐様式が同一ではなく、画一的な治療標準化が困難で、治療に創意工夫が必要とされる。本セッションでは、新しいコンセプトでの治療手技、血行動態サポート(IABP、ECMO、Impella)下でのインターベンション治療の適応・管理につき、議論を行いたい。

※応募条件:2023年3月31日時点で40歳以下

欧米を皮切りにグローバルに冠微小循環障害(CMD)の重要性が叫ばれ始めて久しい。続けてCorMicA試験など数々の臨床データが報告され、プラクティスの現場におけるCMD診断の必要性は益々高まっている。しかし一方で現場の主治医のホンネは、“DPC・在院日数の縛りの中でどうやってCMDの診断をすればいいの?”、“CMDと診断できたとして治療は?”、“心外膜の血行再建でCMDは改善するの?”などなどジレンマは尽きない。本公募コンペセッションでは、実臨床の現場で、CMDを画像診断や生理機能検査を駆使して診断し、症状緩和や心機能改善に向けた治療に結び付けることのできた創意工夫の症例を募集する。演者には審査員の辛口質問に真正面から回答してもらい、聴講者にはCMD診断治療の醍醐味を味わっていただきたい。

PCIの重篤な合併症はデバイスの進歩や手技の向上によって、その頻度は低くなっており、経験することはまれとなっている。ただ、PCI1の術者はそのような合併症のベイルアウト法を知っておく必要があるし、また、他の術者の実際のベイルアウトの経験を共有しておくことも必要である。実際に適切なベイルアウトを行うには、術者だけでなく、PCIにかかわるチームとして対応することも重要である。今回、このような観点から、Our Best Bailout Case of PCIとさせていただいた。それぞれの病院のPCIチームとして、奮って、応募していただければと思います。

【コメディカル】
<公募セッション>

カテ室では厳重に梱包されたデバイスなどが多く、多量のゴミが発生する。さらに、滅菌物の取扱も多く不潔にしてしまった場合や、滅菌切れなどにより廃棄されるものも少なくない。また、コロナが流行した当初、マスク不足やガウン不足、物流が途絶えるなど医療資源の大切さを目の当たりにしたと思われる。本シンポジウムでは、各施設のECOに関連する工夫やリサイクルへの取り組み、限られた医療資源の物流が途絶え、資源がなくなった時に行った工夫などなどをお話いただき、コスト意識や医療資源の管理、「つかう責任」についても考えていきたい。

 発表希望カテゴリー(一般演題)

【メディカル】※症例報告も演題登録可能です。

01
ACS
02
Antiplatelet Therapy
03
Aortic valve intervention (TAVI/Valvuloplasty)
04
Bifurcated Lesion
05
BMS/BRS
06
CABG vs. PCI vs. OMT
07
CKD/HD
08
Closure device (PFO/ASD/LA appendage/PDA)
09
CLTI
10
Complications
11
COVID-19
12
Congenital Heart Disease
13
CT/MRI/Scintigraphy
14
CTEPH/BPA/PH
15
CTO
16
DEB
17
DES
18
Diabetes
19
Distal Protection Devices/Thrombectomy
20
Dyslipidemia/HT/Smoking/Other Risk Factors
21
Emergency Care
22
Endovascular Intervention (Carotid/Subclavian/acute stroke)
23
Endovascular Intervention (Thoracic/Abdominal)
24
Endovascular Intervention (Shunt for HD)
25
Endovascular Intervention (Iliac/Femoral/BTK)
26
Epidemiology/Financial cost
27
Flow Wire/Pressure Wire/FFR CT
28
Guiding catheter
29
Heart Failure
30
ICD/CRT/CRTD/Electrophysiology
31
IVUS/OCT/Angioscopy
32
Kawasaki Disease
33
Laser Angioplasty
34
LMT
35
Mechanical circulatory support (IABP/ECMO/Impella)
36
Mitral Valve Intervention
37
Multivessel Disease
38
Pathology
39
Peripheral Artery Disease (PAD)
40
POBA/Cutting Balloon/Scoring Device
41
Prognosis
42
PTSMA
43
Pulmonary Embolism/DVT/Venous disease
44
Radial access/distal radial access
45
Regenerative Therapy
46
Renal Denervation
47
Restenosis/ISR
48
Rotablator/OAS/DCA
49
Secondary Prevention/OMT
50
Slender PCI/Less invasive strategy
51
Small Vessel Disease/Diffuse Lesion
52
Stent Thrombosis
53
Thrombolysis
54
Others

【メディカル】※症例報告も演題登録可能です。

01
術中・術後管理
02
患者ケア
03
患者指導・説明
04
リハビリテーション/CPX
05
地域連携
06
急変・合併症への対処
07
薬剤
08
栄養管理
09
イメージング(OCT/OFDI,IVUS,血管内視鏡)
10
プレッシャーワイヤー
11
補助循環
12
植込みデバイス
13
アブレーション
14
デバイス
15
PCI一般
16
EVT一般
17
CHD(TAVI,PTMC,PTSMA,BPA)
18
被ばく管理
19
CT/FFRCT
20
MRI
21
シンチ
22
エコー/負荷エコー
23
末梢血管評価
24
ECG
25
スタッフ教育
26
チーム医療
27
物品・コストの管理
28
データ管理
29
機器管理
30
症例報告
31
システム構築
32
その他
 演題名

【メディカル】
演題名は日英両方入力ください。
制限文字数
日本語:全角60文字
英語:20words

【コメディカル】
制限文字数
日本語:全角60文字
※演題名は日本語のみです。

 抄録本文

【メディカル】
抄録は英語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:220words(図表ありの場合は130words)

※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。

【コメディカル】
抄録は日本語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:720文字(図表ありの場合は480文字)

※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。
(尚、全著者名・全所属・演題名・抄録本文の合計は、810文字以内、図表がある場合は570文字以内になります。この字数を超えると登録できません。)

※抄録記入時の注意

  1. 特殊な文字の入力について
    抄録本文は、最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
    • <i></i> <b></b> <u></u>は必ず半角文字を使用してください。
    • 上付き文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)Na<sup>+</sup>はNa+となります。
    • 下付き文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。 (例)H<sub>2</sub>OはH2Oとなります。
    • イタリック文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<i>c-fos</i>はc-fosとなります。
    • 太文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<b>太文字</b>は太文字となります。
    • アンダーラインが必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<u>アンダーライン</u>はアンダーラインとなります。
    • 上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
      (例)×p<0.05  ○p<0.05
  1. 図表について
    「jpg」もしくは「gif」形式のファイルをアップロードしてください。
 登録について

入力画面で文字データを打ち込み、下部ボタン「次へ」をクリックして進みますと、入力データ確認画面に変わります。
演題の確認・修正には、受付番号とパスワードが必要になりますので、投稿終了画面で表示されるこの2つを控えておいてください。この画面で文字データをよく確認してから「次へ」ボタンをクリックしてください。登録されると、受付番号が自動発行されますので、各自で記録してください。この時点で文字データの登録は完了です。受領した確認のメールが送られます。このメールには、受付番号が記載されますので、消去しないようにご注意ください。

 演題の修正、削除について

自分で設定したIDとパスワードを覚えておくことによって応募期間内(2023年3月31日(金)まで)に限り抄録の修正が何回でも可能です。登録内容全体の削除も応募期間内ならば可能です。ただし、受付番号やパスワードを忘れると修正できなくなります。セキュリティーの関係からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。また、修正の際には必ず以前登録した演題を呼び出して修正してください。なお、応募締め切り(2023年3月31日(金))以降の修正はお受付いたしかねますので、ご注意ください。共著者の追加、変更もできませんので予め十分にご注意ください。また、プログラム集ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。タイプミスがあってもそのまま印刷されますのでご注意ください。

 個人情報保護について

本学会の演題登録システムは株式会社プロアクティブに委託しております。
演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレス等の個人情報は事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。
株式会社プロアクティブの個人情報保護方針およびセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。
個人情報保護方針:https://www.pac.ne.jp/privacy_policy.html
セキュリティ対策:https://www.pac.ne.jp/security_policy.html

 Awardについて

Young Investigator Award (YIA)

CVIT各地方会 YIA にて選出された優秀演題を発表していただくセッションです。(演題登録は不要です)
演題は症例検討部門ならびに臨床研究部門の2部門に分かれて発表され、当日審査の上、各部門最優秀演題を決定いたします。
最優秀演題には表彰のうえ、研究奨励金が授与されます。公募は行われません。

 演題登録に関するお問い合わせ先

一般演題に関するお問い合わせ先

第31回日本心血管インターベンション治療学会;CVIT2023 運営事務局
E-mail:cvit2023@convention.co.jp

シンポジウムに関するお問い合わせ先

第31回日本心血管インターベンション治療学会;CVIT2023 運営事務局
日本コンベンションサービス株式会社
E-mail:cvit2023@convention.co.jp

 会員番号・会員登録に関するお問い合わせ先
一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会
E-mail:info@cvit.jp
学会ホームページ:http://www.cvit.jp/

※お問合せの際は、必ずお名前・ご所属を記載ください。

 Late Breaking Clinical Trial 演題応募について

募集期間

2022年12月21日(水)〜2023年5月19日(金)
※プログラム編成の都合上、募集期間の延長はございません。

応募は終了いたしました。たくさんのご応募有難うございました。

応募方法

下記より応募用紙(Wordファイル)をダウンロードし、必要事項をご記入ください。
ファイル名は「氏名(カナ)」としてください。
例)フクオカ(半角スペース)タロウ

応募用紙は運営事務局のメールアドレスにWord添付にてお送りください。
送付先:cvit2023@convention.co.jp
件名:Late Breaking Clinical Trial応募(氏名)
応募締切:2023年5月19日(金)

演題投稿が確認されましたら、3営業日以内に受領メールをお送りいたします。
メールが届かない場合は運営事務局へメールでお問合せください。

演題募集(指定)

※ご注意:こちらは運営事務局から依頼のあった方のみご登録いただける指定演題用の登録システムです。

 演題登録方法

当サイトでのオンラインによる登録のみとなります。
パソコンの環境等により演題登録が不可能な場合は、下記運営事務局へご連絡くださいますようお願いいたします。

 演題名

【メディカル】
演題名は日英両方入力ください。
制限文字数
日本語:全角60文字
英語:20words

【コメディカル】
制限文字数
日本語:全角60文字
※演題名は日本語のみです。

 抄録本文

【メディカル】
抄録は英語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:220words(図表ありの場合は130words)

※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。

【コメディカル】
抄録は日本語のみの登録となっております。
制限文字数
抄録本文:720文字(図表ありの場合は480文字)

※制限文字数を超えた場合は、登録することができませんのでご注意ください。
(尚、全著者名・全所属・演題名・抄録本文の合計は、810文字以内、図表がある場合は570文字以内になります。この字数を超えると登録できません。)

※抄録記入時の注意

  1. 特殊な文字の入力について
    抄録本文は、最初にご自身のワードプロセッサーで作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
    • <i></i> <b></b> <u></u>は必ず半角文字を使用してください。
    • 上付き文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)Na<sup>+</sup>はNa+となります。
    • 下付き文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。 (例)H<sub>2</sub>OはH2Oとなります。
    • イタリック文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<i>c-fos</i>はc-fosとなります。
    • 太文字が必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<b>太文字</b>は太文字となります。
    • アンダーラインが必要なときは、文字の前後をで囲ってください。
      (例)<u>アンダーライン</u>はアンダーラインとなります。
    • 上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
      (例)×p<0.05  ○p<0.05
  1. 図表について
    「jpg」もしくは「gif」形式のファイルをアップロードしてください。
 登録について

入力画面で文字データを打ち込み、下部ボタン「次へ」をクリックして進みますと、入力データ確認画面に変わります。
演題の確認・修正には、受付番号とパスワードが必要になりますので、投稿終了画面で表示されるこの2つを控えておいてください。この画面で文字データをよく確認してから「次へ」ボタンをクリックしてください。登録されると、受付番号が自動発行されますので、各自で記録してください。この時点で文字データの登録は完了です。受領した確認のメールが送られます。このメールには、受付番号が記載されますので、消去しないようにご注意ください。

 個人情報保護について

本学会の演題登録システムは株式会社プロアクティブに委託しております。
演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレス等の個人情報は事務局からのお問合せや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。
株式会社プロアクティブの個人情報保護方針およびセキュリティーポリシーについてはこちらをご覧ください。
個人情報保護方針:https://www.pac.ne.jp/privacy_policy.html
セキュリティ対策:https://www.pac.ne.jp/security_policy.html

 メディカル 演題登録、確認・修正
 コメディカル 演題登録、確認・修正

※本システムは【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】で動作確認を行っております。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
注1:Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。上記に満たないバージョンは使用できません。
注2:セキュリティ上120分以内に次の画面に進まない場合はセッションタイムアウトとなります。

 演題登録に関するお問い合わせ先

第31回日本心血管インターベンション治療学会;CVIT2023 運営事務局
E-mail:cvit2023@convention.co.jp

 会員番号・会員登録に関するお問い合わせ先
一般社団法人 日本心血管インターベンション治療学会
E-mail:info@cvit.jp
学会ホームページ:http://www.cvit.jp/

※お問合せの際は、必ずお名前・ご所属を記載ください。